国内研究会

  1. 佐藤 僚祐, 北村 直暉, 江口 僚太, 金 鎔煥, 泉 泰介, “k-極大独立集合検証問題の分散計算複雑性”, 2020年度冬のLAシンポジウム, S8, 2021.
  2. 鉾館 歩, 北村 直暉, 江口 僚太, 金 鎔煥, 泉 泰介, “ユークリッド辺重みをもつ単位円盤グラフにおける最小全域木問題の分散計算複雑性”, 2020年度冬のLAシンポジウム, S13, 2021.
  3. 澤田 裕介, 金 鎔煥, 片山 喜章, “グリッドネットワーク上の3点間通信におけるルータ数最小化アルゴリズムについて”, 信学技報, vol. 120, no. 426, COMP2020-28, pp. 1-8, 2021.
  4. 高橋 一生, 金 鎔煥, 片山 喜章, “原点と一軸に合意を持つ直交格子平面上でのファットロボットの集合問題について”, 信学技報, vol. 120, no. 426, COMP2020-29, pp. 9-16, 2021.
  5. 石田 湧之, 金 鎔煥, 片山 喜章, “離散格子平面におけるライト付き自律分散ロボット群の完全相互観測アルゴリズム”, 信学技報, vol. 120, no. 209, COMP2020-11, pp. 1-8, 2020.
  6. 山田 涼斗, 金 鎔煥, 片山 喜章, “自律移動ペアロボットシステムにおいてSSYNCで充填問題を解くアルゴリズムについて”, 信学技報, vol. 119, no. 433, COMP2019-46, pp. 9-16, 2020.
  7. 大藪匡記,金鎔煥,片山喜章, “二次元三角格子平面における7台の自律分散ロボットによる集合について”, 電子情報通信学会技術研究報告コンピュテーション(COMP), vol.118, (2019.03.).
  8. 青野宏紀,金鎔煥,片山喜章, “2連結無向グラフにおける強連結(2,2)-DAG構成アルゴリズムについて”, 電子情報通信学会技術研究報告コンピュテーション(COMP), vol.118, (2019.03.).
  9. 長尾英剛,金鎔煥,片山喜章,和田幸一, “三次元グリッド空間における自律分散ロボット群の緩集合問題について”, 研究報告アルゴリズム(AL), 2017-AL-163(14), 1-8, (2017.05.).
  10. 宮川歩,金鎔煥,片山喜章, “仮想グリッドネットワークにおける経路最適化分散アルゴリズムの改良”, 電子情報通信学会技術研究報告 IEICE technical report : 信学技報 116(116), 49-56, (2016.06.).
  11. 伊藤佳進, 片山喜章, 和田幸一, “共通座標系を有しないグリッド平面におけるファットロボットの集合,” コンピュテーション研究会(IPSJ-AL連催) 講演論文集, pp.53-59, Jun.2014.
  12. 宮永慎太郎,片山喜章,和田幸一,高橋直久,小林基成,森田正範: “WANET上でのクラスタ及び通信路構築自己安定アルゴリズムについて”, 情報処理学会 アルゴリズム研究会(AL111),情処研報,Vol.2007, No.23, pp.9-16,(2007.03.09),(鹿児島大学).
  13. 宮永慎太郎,片山喜章,和田幸一,高橋直久,小林基成,森田正範: “効率の良い統合・分離が可能な動的クラスタネットワーク構築アルゴリズムについて”, 電子情報通信学会 コンピュテーション研究会(COMP2005-58),信学技法,Vol.105, No.679, pp.9-16,(2006.03.22),(電気通信大学).
  14. 中村友貴,片山喜章,高橋直久: “木ネットワーク上でのトークン巡回故障封じ込め自己安定プロトコル”, 情報処理学会 アルゴリズム研究会 (2006-AL-104),2005-AL-104(6),pp.35–42, (2006.01.20),(慶應義塾大学 矢上キャンパス).
  15. 中村友貴,片山喜章,高橋直久: “ノード及びリンク故障を考慮したエージェ ント巡回自己安定プロトコルについて”,信学技法(COMP2003-93), Vol.103, No.723, pp.57-64,(2004.03.16)(名工大).
  16. 長谷川敏之,片山喜章,高橋直久: “経路情報を用いた生成木構成強安定プ ロトコルについて”,信学技法(COMP2003-92),Vol.103, No.723, pp.49-56,(2004.03.16)(名工大).

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