全国大会等

  1. 田口 雄哉, 金 鎔煥, 片山 喜章, “ペアボットモデルにおける直線から三角形への形状形成アルゴリズムについて”, 2021年電子情報通信学会総合大会, 2021.
  2. 伊藤 芳晃, 金 鎔煥, 片山 喜章, “7台のペアボットにおける集合アルゴリズムについて”, 2021年電子情報通信学会総合大会, 2021.
  3. 大原 拓人, 金 鎔煥, 片山 喜章, “自律分散ロボットのアルゴリズムの検証機能を有するシミュレータについて”, 2021年電子情報通信学会総合大会, 2021.
  4. 中西 弘毅, 金 鎔煥, 片山 喜章, “任意の支配集合から極小支配集合を構築する自己安定アルゴリズムについて”, 2021年電子情報通信学会総合大会, 2021.
  5. 金井 愛憲, 金 鎔煥, 片山 喜章, “ペアロボットモデルによる任意の連結状況からの直線形成アルゴリズムについて”, 電子情報通信学会総合大会, コンピュテーションD-1-9, 2020.
  6. 渡辺 智之, 金 鎔煥, 片山 喜章, ” 自律分散ロボットシステムの部分自律分散型集中制御による実装について”, 電子情報通信学会総合大会, コンピュテーションD-1-8, 2020.
  7. 横山 雄大, 金 鎔煥, 片山 喜章, “停止故障耐性を有する一般化されたFrench Flag Problemのための分散アルゴリズムについて”, 電子情報通信学会総合大会, コンピュテーションD-1-2, 2020.
  8. 石田 湧之, 金 鎔煥, 片山 喜章, ” 自律分散ロボットのための三角格子平面におけるComplete Visibility問題を解くアルゴリズムについて”, 電子情報通信学会総合大会, コンピュテーションD-1-1, 2020.
  9. 鶴田直也, 金鎔煥, 片山喜章, “ペアロボットモデルによる物体被覆アルゴリズムについて”, 2019年電子情報通信学会総合大会, (2019.03.).
  10. 宮口直也, 金鎔煥, 片山喜章, “極小弱連結支配集合を求めるための故障封じ込め自己安定アルゴリズムについて”, 2019年電子情報通信学会総合大会, (2019.03.).
  11. 高橋一生, 金鎔煥, 片山喜章, “ペアロボットモデルにおける正三角形から直線への 形状形成アルゴリズムについて”, 2019年電子情報通信学会総合大会, (2019.03.).
  12. 澤田裕介, 金鎔煥, 片山喜章, “仮想グリッドネットワークにおける3点間の通信経路の自己最適化分散アルゴリズムについて”, 2019年電子情報通信学会総合大会, (2019.03.).
  13. 風岡弘樹,金鎔煥,片山喜章, “仮想グリッドネットワークにおける共通座標系を有しない経路最適化分散アルゴリズム”, 2018年電子情報通信学会総合大会, (2018.03.).
  14. 矢萩諒,金鎔煥,片山喜章, “効率的な状態空間探索のための反復MapReduce処理の可視化”, 2018年電子情報通信学会総合大会, (2018.03.).
  15. 山田涼斗,金鎔煥,片山喜章, “自律分散ロボットを用いたamoebot再現モデルに関する研究”, 2018年電子情報通信学会総合大会, (2018.03.).
  16. 青野宏紀,片山喜章,金鎔煥, “(2,2)-弱極大DAG構成自己安定アルゴリズムの研究”, 2017年電子情報通信学会総合大会, (2017.03.).
  17. 大藪匡記,金鎔煥,片山喜章, “二次元グリッド平面における自律分散ロボットによる一点包囲アルゴリズムの研究”, 2017年電子情報通信学会総合大会, (2017.03.).
  18. 長尾英剛,片山喜章,Yonghwan Kim,和田幸一, “三次元グリッド空間における自律分散ロボットの集合の研究”, 2016年電子情報通信学会総合大会, (2016.03.).
  19. Yonghwan Kim and Toshimitsu Masuzawa, “A Research on the Self-optimizing Distributed Algorithm Constructing Rectilinear Steiner Tree in Virtual Grid Networks”, 情報処理学会第78回全国大会, (2016.03.).
  20. 片山喜章,増澤利光,和田幸一: “木ネットワーク上での負荷分散自己安定 アルゴリズムについて”,2004年夏のL.A.シンポジウム,pp.11.1-11.6, (2004.07.15)(淡路島・夢舞台).
  21. 長谷川敏之,片山喜章,高橋直久: “生成木構成問題を解く強安定プロトコ ルに関する研究”,夏のL.A.シンポジウム(合歓の郷),2003年夏のLAシンポ ジウム予稿集,pp. S7.1–S7.10,(2003.07.16).

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