2021/2/9.10:修論審査会について

2020年度修論審査会が開催され,分散グループM2の斎田誠宏さん,澤田裕介さん,高橋一生さん,佐藤僚祐さん,鉾館歩さんが発表を行いました.


斎田誠宏 “空間計算量を改良した通信誘導チェックポイントアルゴリズムに関する研究
澤田裕介 “グリッドネットワーク上の3点間通信におけるルータ数最小化アルゴリズムに関する研究 
高橋一生 “原点と一軸に合意を持つ直交格子平面上でのファットロボットの集合問題に関する研究 
佐藤僚祐 “k-極大独立点集合検証問題の分散計算複雑性 
鉾館歩 “ユークリッド辺重みをもつ単位円盤グラフにおける最小全域木問題の分散計算複雑性 

斎田誠宏 “空間計算量を改良した通信誘導チェックポイントアルゴリズムに関する研究”
澤田裕介 “グリッドネットワーク上の3点間通信におけるルータ数最小化アルゴリズムに関する研究 ”
高橋一生 “原点と一軸に合意を持つ直交格子平面上でのファットロボットの集合問題に関する研究 ”
佐藤僚祐 “k-極大独立点集合検証問題の分散計算複雑性 ”
鉾館歩 “ユークリッド辺重みをもつ単位円盤グラフにおける最小全域木問題の分散計算複雑性 

お知らせトップへ

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。